2026年5月8日(金)18:30から
演奏させていただきます。
聖堂の中はお祈りしている方々もいらして、
撮影できませんでしたが、
静寂に守られた特別な空間と、
日本ではなかなか体験できない豊かな残響。
この空間で弾きたい作品を選びました。
前奏
F.コレア・デ・アラウホ:『ファクルタッド・オルガニカ』より
Francisco Correa de Arauxo (1584-1654) : from “Facultad organica”
第7番「第7旋法のティエント」
Tiento de séptimo tono VII
第46番「第7旋法による高音部のティエント」
Tiento de medio registro de tiple de séptimo tono XLVI
間奏
柿沼 唯:蓮花
Yui Kakinuma (1961-) : Lotus
後奏
J.ラングレ : 『グレゴリオ聖歌による3つのパラフレーズOp.5』より 第3番 感謝の祈りの賛歌「テ・デウム」
Jean Langlais (1907‒1991) : Hymne d’Actions de grâces ‘Te Deum’ extrait de “Trois paraphrases grégoriennes” Op.5, No.3
入場無料(自由献金)
どなたでもお入りいただけます。
前回から開演が18:30になりましたので
ご注意ください。
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というわけで私のGWはRW(練習ウィーク)。
母が持ってきてくれた
新座の実家近くのたけのこで
たけのこごはんを炊いてお弁当に持って行ったり、
ふきの下茹でをして
するすると皮を剥き、
中から現れる若緑色に至福を感じたり、
そんな連休です。





